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山行記録

~公開山行や個人山行の記録~

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松戸山の会

山行記録

 トムラウシ山〜お花畑の縦走路をたどり神の遊び庭へ〜 


 山名
旭岳 2,290.3m、忠別岳 1,962.6m、五色岳 1,868m、化雲岳 1,954.3m、トムラウシ 2,141.0m
 山行日
2008年7月3日(木)〜8日(火)
 人数
6人
 コース
詳細下記
 費用
航空運賃:145,800円、タクシー代(市内観光を含む):75,200円、ロープウエイ:9,000円、宿泊費:61,740円、食料・燃料(送料を含む):21,132円、 通信費:3,328円、合計:316,200円
一人当たり:52,700円
 
TAG:北海道,縦走(テント)
 
コースmap
トムラウシ山 登山コース

 

 コースタイム詳細

7月4日(金)

旭岳登山口ロープウエイ6:45−すがたみ6:55/7:00−姿見ノ池7:20/7:30−7合目8:25/8:35−9合目過ぎ9:25/9:35−旭岳山頂9:45/9:50−R11:10/11:20−間宮岳11:35−北海岳12:30−R12:35/12:45−白雲分岐13:35/13:45−白雲岳避難小屋14:15(泊)


7月5日(土)

白雲岳避難小屋5:55−R6:50/7:00−高根ヶ原分岐7:10−R7:50/8:00−R8:30/8:35−1833ピーク9:00−忠別湖9:10/9:20−忠別岳10:05/10:15−R11:10/11:20−忠別岳避難小屋分岐11:25−五色岳11:55/12:10−R12:55/13:05−ヒサゴ沼避難小屋14:35(泊)


7月6日(日)

ヒサゴ沼避難小屋9:00−R6:45/6:55−分岐7:00−R7:50/8:00−R9:00/9:10−北沼9:15−トムラウシ山9:45/10:15−南沼10:50/11:04−テン場11:17−北沼11:50/12:10−分岐13:50/14:00−ヒサゴ沼避難小屋14:35(泊)


7月7日(月)

ヒサゴ沼避難小屋5:30−ヒサゴ沼分岐6:40/6:50−化雲岳7:10−R7:45/7:55−R8:45/8:55−小化雲岳鞍部9:35R9:45/9:55−R10:55/11:05−第一公園11:20−R12:15/12:30−R13:25/13:35−滝見台15:00/15:10−天人峡16:00− タクシーにて白金温泉17:00(泊)


7月8日(火)

富田ファーム、旭山動物園等の市内観光後帰松

 

 7月4日(金) 雨

昨年から計画していた大雪山縦走が実現の運びとなり、膝に不安を抱えながらもホソバウルップソウに逢えたら‥‥と思い重荷を背負った。

小雨ながら朝から雨なので完全装備で出発、ロープウェイ乗り場に着くと「運転休止中」の看板が出されており、強風のため始発からストップしていた。山行初日なのに出端をくじかれた思いである。さいわい 45分後運転開始になりホッとした。

すがたみ駅から歩き始めるとすぐチングルマ・エゾノツガザクラ・エゾコザクラなど見渡す限りの群生に圧倒された。花また花に囲まれ少々の雨など何のその、しかし、9合目を過ぎた頃から風が強くなり、旭岳山頂は展望もなく写真を撮り先を急いだ。裏旭の斜面ではキバナシャクナゲの群生、ミネズオウ・ジムカデなどを堪能した。

初日の宿泊は旭岳温泉白樺荘
何故か花畑牧場の生キャラメル
何故か花畑牧場の生キャラメル
自然探勝路を散策します
旭岳の山頂は雨の中
旭岳の山頂は雨の中

雪渓は所々アイスバンに成っておりアイゼンを着けて下る、途中で踏み後が無くなりガスで見通しも無く地図とコンパスで方向を確認しながら歩いた。私達の前を歩いていた団体さんは、この雪渓から引き返していた。やはり地図・コンパスは必携だ!!

雨はやむ気配もなく風は強まるばかり、間宮岳から北海岳の稜線では暴風に見舞われ停滞するのも危険、体勢を低くして一歩一歩踏み出すように進み、白雲分岐に着くまで緊張が続いた。 白雲岳避難小屋には雨で停滞していた十数名の先客がいたが、この中に後日お世話になる“藤沢山の会”の方もいたのだ。

雨や暴風の為、白雲岳は割愛したが本土とはスケールの違う花の群生に百花撩乱を目の当たりにし大満足の一日だった。

 S.E 記

 7月5日(土) 曇り後晴

北海道へ出発してから3日目に入る。Yさんが準備された心のこもった腹持ちの良い食事を頂き、前日の雨、嵐は治まり、曇り空の中、AM5時55分白雲岳避難小屋を「北の大地、大雪山に来れた事に感謝して、又、雨に降られないことを願って」元気に出発する。

本日のコースは大雪山の真中(白雲岳避難小屋)を北から南下してヒサゴ避難小屋までで、コースタイムは普通の荷物で7時間30分。今日の宿泊施設は前日よりも小さい避難小屋のため、寝る場所の確保も必要なため、休憩とか、花を見る時以外は足早の縦走になる。出発時の約23キロの荷物から食べたり、飲んだりした分、軽くはなつたが、まだかなりの重さである。又、道中の水は全部沸騰させなければ飲めない。野生の狐による汚染が進み『エピノコックス病』の可能性が高いからである。

高根ヶ原のなだらかな登山道
高根ヶ原のなだらかな登山道
高根ヶ原のなだらかな登山道
小さな忠別湖
忠別湖の湖畔にはお花畑が広がります
忠別湖の湖畔にはお花畑が広がります

暫く進むと高根ヶ原分岐(熊に注意の看板あり)熊が出るらしい。リーダーが熊よけスプレーを持ち、鈴を鳴らしながら進んだが、幸いに熊に出くわさず平ヶ岳まで進む。途中、花の楽園と言われる位、花の美しさ、素晴らしさに感動する。

花の知識豊富なYさん、Eikoさん、Hさんの感動の言葉「よくこの厳しい自然の中で生きているね、こんなに沢山のウルプソウ見たことない、うれしくなっちゃう、やー綺麗だ。すごい、すごい」。又暫く歩くとチングルマの群生に出くわすと「やー綺麗、見事だ、こんなに沢山、咲いているのを見たことない」、その他キバナシャクナゲ、シオガマ、エゾコザクラ等々も、ここでも先にでも、沢山咲いていた。

忠別沼まではこれまた素晴らしい風景の連続である。「ここにも沢山ある、あっちにも沢山ある、ここはコマクサ街道といわれる位、いっぱいの花の女王、コマクサが咲き誇っている。ピンクの濃淡、白色の混じったコマクサにしばらく全員夢中になる。反面、何回かハイマツトンネルになっている所を歩く時はしゃがむようにして歩き、両手で枝を掻き分けながら歩き、苦戦を強いられる。

8時10分、一つのハイマツのトンネルを抜けるとそこは視界がパッと開け、天気が曇りから晴れに変わっていた。残雪の大雪山の山々の素晴らしい風景が目の前に現れ、残雪の大雪山のパノラマを見ているようだ。忠別沼では木道に腰を下ろし、静かな沼面を見ながら、沼の傍に咲いているエゾコザクラを見ながらゆっくりとティータイム。こんなところだったら、時間があればゆっくり、のんびりと過ごしてもいいぐらい、素敵な所だった。

忠別湖の湖畔で小休止です
忠別岳の山頂
忠別岳の山頂
忠別岳の山頂で小休止です
五色岳の山頂
五色岳の山頂

そこからしばらく登って行くと忠別岳の頂上に着く。前日、我々より25分前に出発した同じ小屋に泊まっていたパーティーに10時5分に始めて追いつく。そのパーティーは今夜も同じ避難小屋泊である。忠別岳を下り、五色岳手前の大草原の休憩で6人のメンバーを二班に編成してヒサゴ避難小屋を目指す。

先発隊として出発から6時間、11時55分、五色岳の山頂に到着。再び忠別岳で出会ったパーテイに追いつく。ここからはっきりと明日登るトムラウシ山が見える。北海道第二の高峰である。形もよく威厳が感じられる山である。

そこからの登山道、ハイマツが生茂りひどく歩きづらい。と同時に以前骨折した右足ではなく左足に異変が起こり、遅れだす。山頂から約30分木道のあるお花畑に出る。天気も最高、空気も美味しい、お花も素晴らしい。山の良いところが感じられる時にふって湧いたように左膝が痛み出す。(以前骨折した右足を自然にかばって歩いていたのと、荷物もオーバー気味であった。又、「ここ3ヶ月間のトレーニングによる疲労の積み重ね」等いろいろな要因が重なっての結果である)。今までこの山行が天国であったのが一瞬、地獄に突き落とされたような気持ちになる。不幸中の幸いで、小屋まで後約1時間30分位のところなので、気持ちを切り替え、とにかく必死になってヒサゴ避難小屋を目指す。途中の雪渓でNさん、ヒサゴ避難小屋近くで、リーダーの力を借り、なんとかヒサゴ避難小屋に到着する。

五色岳周辺から眺めるトムラウシ
登山道から眺める化雲岳
登山道から眺める化雲岳
ヒサゴ沼
ヒサゴ沼避難小屋
ヒサゴ沼避難小屋

この山行を通しまして北海道大雪山の懐の深さ、厳しい自然の中、質、量とも豊富な大草原での花の見事さ、残雪の風景等、非常に素晴らしい感動を得た山行でありました。と同様に、山での地獄を経験した山行でもありました。今後この体験を生かして生きたいと思います。

 H 記

 7月6日(日)曇り

今日は、トムラウシ山、白金温泉の計画を留守番役一名を残しトムラウシ山往復に変更になった。出発前のヒサゴ沼の湖面は波一つなく鏡のようで前方の雪渓が水面を画して相似形に写っている。5時55分出発。暫らく歩くと雪渓となり足跡がはっきりしないが前方の登山道を目指して進む。次の雪渓は急勾配なので側を登り岩礫地に出ると大、中の岩の頭を飛び渡ると化雲岳との分岐点。

お花畑が広がる天沼
天沼周辺、チングルマ
天沼周辺、チングルマ
日本庭園から眺めるトムラウシ
日本庭園から眺めるトムラウシ

先ずは、天沼を目指して眼前の丘を越えると木道が続く、お花畑も美しくい(花のことは他の人にまかせて)が、木道の下の岩や、地層の変化が気になる。地図に構造土とあるが意味が解らない(地層や、岩体の配列、地殻の運動を表す)

岩塊の窪みの天沼。雪解け水でぬかるみ歩きづらい。

天沼を過ぎると、巨岩、奇岩が並び又動物を連想させる岩もあり、緑と花と岩と曇り空とで庭園の散策気分に浸っていると前方に急坂が、越えると北沼と期待して一気に登ってみると、沼がない。しばらく平坦な道となり小さな丘を越えると眼下に北沼、眼前にトムラウシ山。

岩塊続きで気合が入る。岩肌は礫石(粘土、砂で固められた石)でザラザラしているが苔の上は滑りやすく注意する。一休み欲しいと思っていると先頭からついた!!!。トムラウシ山頂(2,141m)九時四十五分

雪渓が残る北沼
トムラウシの山頂
トムラウシの山頂
トムラウシ山頂、霞む美瑛岳
トムラウシ山頂、残雪の五色岳
トムラウシ山頂、残雪の五色岳
岩に覆われたトムラウシの山頂
トムラウシから南沼へ
トムラウシから南沼へ
登山道から見下ろす南沼
南沼付近、稜線の先は三河台
南沼付近、稜線の先は三河台

ご苦労様、おめでとう、握手を交わす、三角点を撫でる。見晴らしは、いま一つだが皆の笑顔は素晴らしい。これがあるからやめられない。 南沼に下り、岩礫地帯を横切り北沼分岐より下山開始。

 N.T 記

 7月7日(月) 晴れ

ヒサゴ沼避難小屋5:30発。Hさんが足をいためたため、天人峡温泉へと下るコース(エスケープルート)に変更。歩程は6時間40分です。皆で荷物を分担し2日間おせわになった小屋をエゾコザクラやチングルマに見送られて後にする。(ヒサゴ沼の雪渓やお花畑の景色は素晴らしく、私たちをとても癒してくれました。たまにはゆったりした時間を過ごすのも良いなと思う。)

化雲岳7:10着。木道や雪渓を歩く両脇はチングルマ、ハクサンイチゲ、エゾツガザクラ、キバナシャクナゲ、エゾヒメクワガタ、マアカンキンバイ、コマクサ、エゾイソツツジ等々白や黄色の花が山の斜面どこまでも続いている。

「神の遊びの庭」と云われている貴重な(聖なる)場所を歩けることに感謝!

ヒサゴ沼避難小屋
雪渓を登っていきます
雪渓を登っていきます
化雲岳の山頂
化雲岳から小化雲岳へ続く稜線
化雲岳から小化雲岳へ続く稜線

第一公園11:20着。空は澄み、風は心地よい、でも暑い。水分補給をこまめにする。ここからはワタスゲ、エゾカンゾウ、ツルコケモモなどが見られるようになった。リーダカメラマンの腕の見せ所。とても楽しみです!

滝見台15:00着。暑くてながーい時間でした。ずーとあったお花畑もなくなり、笹や曲がり竹が周り蔓延り同じような山道を黙々と歩く。標識は全然無く「滝見台」までは頑張ろうとYさんが皆を引っ張ってくれた。滝見台にはヒサゴ沼避難小屋でご一緒だったカメラマンチームが心配だったのか待っていてくれた。「優しいね!」Hさんも超頑張ったね。「ここまでくれば一安心!」ほっとする。

小化雲岳周辺のお花畑
滝見台から眺める羽衣ノ滝
滝見台から眺める羽衣ノ滝
滝見台で小休止
白金温泉の夕食
白金温泉の夕食

天人峡温泉16:00着。タクシーの運転手さんが美味しい冷たい名水を汲んで待っていた。皆、1杯、もう1杯と笑顔で飲み干し何よりのご馳走でした。

* ヒサゴ沼避難小屋でお世話になったカメラマンの方は「山と渓谷」6月号の「北」の山岳聖地巡礼シリーズの中「聖地」の懐へや聖なる場所で遊ぶ等の写真を撮られた市根井孝悦さんです。いろいろ教えていただき有難うございました。

 H.K 記

 リーダーのつぶやき

(1) 計画の段階から参加者全員が協力してコースの事情、宿泊施設等の情報を収集しその準備に当たった。その結果が当初の3個の目的を達成できたと考える。
(2) 歩いた全コースに亘り見事なお花畑が点在していて、百花繚乱と言っても過言でなく、雲上の楽園の様相を呈していた。花のシーズンとして、「最適の時期に山行できた。」と思う。
(3) 山行第一目には、旭岳ロープウエイが強風のため始発からストップすると言った初日から思わぬハップニングで始まった。45分遅れの6時45分に運転が開始されたので事なきを得た。旭岳の下りで雪渓を通過して一安心するや否や、北海岳まで続く稜線上で、南からの強風が吹き荒れていて左の谷側へ吹き飛ばされそうだった。耐風姿勢をとりながら一歩一歩前進すると言った苦渋の行程を強いられた。層雲峡方面から旭岳を目指すことも考えられたが、旭岳温泉から層雲峡まで移動に約2時間を必要とするので、それも選択肢でないと判断した。大きな山行では「予備日を設けるべき。」と反省しておる。
(4) 第二日目に体調不良者が出たためメヒサゴ沼避難小屋で一日停滞を強いられた。しかし、参加メンバー全員の献身的な努力とチームワークで無事下山できた。山で事故がない様に努めるのは、言うまでもないが、大きな山行では、常にエスケープルートを考え、非常食等を用意し、不測の事態に備える必要性を感じた。
(5) 荷物の軽量化については、その必要性が説かれておるが「真剣に実行しなければ。」と痛感した。その理由は、体に対する負担、歩くスピードに重大な影響を及ぼすからである。そして、一度パーティーを組んだ以上、最後までそのパーティー全体で責任を取らなければならないからである。自分が自身の装備を担ぐことが出来ても、体調不良者が出た場合は、その装備を担がなければならない。「グラム単位で装備の軽量化を実行すべきだった。」と反省しておる。具体的には、余分な着替え、余分な行動食を持たない。新品の電池を用意することで予備電池を持たない。使わないサングラスを外す。医療品の内、常用薬以外は、共同装備とする。例、テーピングテープ等。個人装備についてもリーダーが「軽量化のための助言をすべき。」だと考える。
(6) 白雲岳避難小屋、ヒサゴ沼避難小屋の収容人数は、夫々50名、30名で人気の山に対して小規模である。北海道のメジャーな山を縦走する場合は、テント必携をお薦めする。
(7) 今回の山行では、6枚の1/25000地形図を要した。必要なコースの部分を貼り合わせて1枚にした訳だが、結果的に利用し難く、役に立たなかった。全体を一枚に貼り合わせるよりも、一日毎の行程に分割した方が使い勝手が良いかもしれない。
(8) 函館にお住まいの写真家の先生、藤沢山の会の方々、函館から見えたご夫婦等々、今回の山行でお会いした方々からコース状況を教えて頂いたり、貴重なガスボンベを山中で譲って頂いたり、色々と親切にして頂きました。加えて、ちどりハイヤー様には、7月6日の予約を事情があるとは言え突然キャンセルし、多大なご迷惑をおかけした。又、運転手の方々には、天人峡に下山時大雪山の美味しい湧き水を用意して頂いた。
(9) 末筆ながらYさんには、謝意を表したい。氏の沈着冷静な助言なくして今回の山行の責が果たせなかったと思う。

 O.N 記

 大雪山に咲く花

短い北国の夏、一斉に咲き始める花が登山道を埋め尽くし、何処までも何処までも続くお花畑を楽しむ山行であった。

縦走中に出会った花々は次の通り。 アオノツガザクラ、イトツツジ、イワイチョウ、イワウメ、イワハゼ、 イワヒゲ、ウコンウツギ、ウサギギク、エゾウサギギク、エゾオヤマノキンガイ、エゾオヤマノエンドウ、エゾコザクラ、エゾゼンテイカ、エゾツツジ、エゾノツガザクラ、エゾノレイジンソウ、エゾヒメクワガタ、エゾイソツツジ、エゾカンゾウ、ゴゼンタチバナ、キバナシャクナゲ、ショウジョバカマ、クモマユキノシタ、コマクサ、ジムカデ、白いコマクサ、サンカヨウ、タカネキンポウゲ、チシマノキナバイソウ、チングルマ、ツマトリソウ、ツバメオモト、トカチフウロ、ハクサンイチゲ、ナナカマド、ハクサンチドリ、ホンバウルップソウ、メアカンキンバイ、マイズルソウ、マルバシモツケ、ミツバオレン、ミネズオウ、ミヤマアズマギク、ミヤマキンポウゲ、ミヤマリンドウ、ヨツバシオガマ、ワタスゲ、リシリリンドウ

マルバシモツケ
マルバシモツケ
トカチフウロ
トカチフウロ
イワハゼ
イワハゼ
トカチフウロ
トカチフウロ
エゾヒメクワガタ
エゾヒメクワガタ
エゾツツジ
エゾツツジ
ミヤマアズマギク
ミヤマアズマギク
エゾゼンテイカ
エゾゼンテイカ
チシマノキンバイソウ
チシマノキンバイソウ
エゾウサギギク
エゾウサギギク
イワヒゲ
イワヒゲ
チングルマ
チングルマ
キバナシャクナゲ
キバナシャクナゲ
ジムカデ
ジムカデ
ミネズオウ
ミネズオウ
メアカンキンバイ
メアカンキンバイ
エゾオヤマノエンドウ
エゾオヤマノエンドウ
キバナシオガマ
キバナシオガマ
ハクサンチドリ
ハクサンチドリ
アオノツガザクラ
アオノツガザクラ
エゾノハクサンイチゲ
エゾノハクサンイチゲ
 
ホソバウルップソウ
ホソバウルップソウ
ホソバウルップソウ
ホソバウルップソウ
ホソバウルップソウ
ホソバウルップソウ
キバナシオガマ
キバナシオガマ
コマクサ
コマクサ
エゾコザクラ
エゾコザクラ
ウコンウツギ
ウコンウツギ
クモマユキノシタ
クモマユキノシタ
トカチフウロ
トカチフウロ
イワヒゲ
イワヒゲ
エゾヒメクワガタ
エゾヒメクワガタ
エゾコザクラ
エゾコザクラ
ミヤマリンドウ
ミヤマリンドウ
エゾウサギギク
エゾウサギギク
エゾゼンテイカ
エゾゼンテイカ
エゾノレイジンソウ
エゾノレイジンソウ
ヤマオダマキ
ヤマオダマキ

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